■環境 <Macについて> マシンの種類:PowerMacG4 (DigitalAudio) CPU:533MHz/2CPU/純正 RAM(搭載量):768MB RAM(FCP割当量):650MB 仮想メモリ:切 ディスクキャッシュ:128K <バージョン> Mac OS:9.2.1日本語版 QuickTime:5.0.2日本語版 FCP:2.0.2日本語版 <キャプチャーデバイス> 内蔵DV <ソースデバイス> - DVデッキ NTSC SONY DHR-1000 <ビデオ接続> DV <オーディオ接続> DV <制御デバイス> DV <デバイスポート> 内蔵 FireWire <デバイスプロトコル> Apple FireWire <タイムコード接続> DV/DV Time <キャプチャーディスク> PCI-ATA/66-RAID ACARD ACARD AHARD RAID66 RAID Seagate80G/5400rpm x2 計240GB ■MacOS設定 <ネットワーク> Apple Talk:切 Network Time Server: 切 <共有> ファイル共有:切 USB Printer Sharing:切 <自動処理> Sherlock索引作成:切 ソフトウェアアップデート:切 <同時起動ソフト> なし なし なし なし なし ■素材(テープ) <素材について> 4:3 29.97fps タイムコード飛び:有 16bit 48kHz ステレオ 録画時のオプション:無 キャプチャー後、タイムコード飛びの警告が出るとずれることが多いようです。 しかし、警告が出てもずれないことや、警告が出なくてもずることがあります。 また、DVCAMで撮影し、DVデッキででキャプチャすると現象が出ることが多いです。 ■FCP設定 <初期設定> - 分 <シーケンスの設定> - - - - - <キャプチャー設定> - - - - - 長さ  のクリップ 今すぐ ■確認事項 <いつズレるか> タイムラインで再生中 <ズレる内容> ズレる時は最初から 最大67フレーム <再現性はあるか> ズレることが多いが再現性はない <ズレを確認したのは?> Mac上のモニター/スピーカーで その他 <その他詳細> 5回に一回くらいの割でズレます。 ズレる量はバラバラで、だいたい30フレーム前後。 最大量は67フレームでした。 うちでのキャプチャ時間は30分〜100分と長目です。